2020.09.14

CBDのおかげで自信が持てました。

29歳、麻美。
恋愛経験は豊富なものの、年齢と共に恋も身体もどこかいつも自信なさげなワタシ。

そろそろ素敵な恋愛がしたいな~と思っていたある日、
知り合いの開かれた合コンで彼に出会った。

彼はベンチャー企業の社長。みんなの盛り上げ役でルックスもかなりワタシのタイプ。

− 久々、この感覚・・・。
ワタシは彼に恋をしてしまった。



その日からとにかく美容に対して気にするようになり、いいタイミングで、ある商品に出会う。

− これでワタシも美麻女の仲間入り♪
すぐの効果はあまり見えなかったものの、日に日に自分の身体の変化に気づいて、どこか自信がついてきた。




− 今日で彼と会うのは3回目・・
今夜が勝負の夜と自分に言い聞かせて、この日のために念入りに仕込んできた。

「楽しみ」「ワクワク」「ドキドキ」の気持ちとともに丸の内で待ち合わせ。

彼「麻美、お待たせ!」

 


(重要!聞こえた彼の声にどう振り向くかが肝心)

既にこの時から、可愛らしい女性を演じるか、いつも通りのワタシでいるか迷ったが、

結果・・
彼の会えて嬉しそうな反応に思わず飛びついてしまった。

 


つまり、
かわいい女性を演じてしまった。
(彼の心臓の音が響く。)

− よし。これで彼はワタシにノックアウト。

それから夜の丸の内を歩き始めた。
どこに行くのか何も知らないワタシはとりあえず彼についていくことに・・・。

着いた先は
『大人な高級レストラン』

 


今までは、老舗居酒屋ばっかりだったワタシには夢みたいな場所でのディナー。
自信を持てるとこんなにも世界が変わるんだと。

他愛もない話で盛り上がり、あっという間に時間ばかり過ぎていく。

彼「そろそろ良い時間だし帰るか・・」
ワタシ「そうだね。帰ろうか・・」

お会計を済まし、外に出た。



ワタシ「今日はご馳走様^^じゃあ。私こっちだから行くね!」
手を振ろうとした瞬間、

彼「ちょっと待って。まだ一緒にいたい。」(手をとられながら)

ドキッ・・
彼の言葉に驚く表情はするものの、心は「私も帰りたくない!」といっている。

なにも返答せず、彼の背中にそっと寄り添った。



▶️Next :この二人の恋の行方は・・・。

 

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Written by Ayaka Misaki